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組合日誌(旧版)
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【2004年】 2006年 2005年 2003年 2002年

組合日誌とは言うものの、まあ組合長の独り言です
数年前にやっていたのですが、ストーカーが現れたので辞めてました
おそらく今回の内容もJAZZとは関係ないものになるでしょう。 (適当に更新)

2004.12.23
最近毎日ロングトーンの練習をしている。今度のレコーディングは僕には珍しくホーンセクションなのでチューナーをじっくり見ながらピッチコントロール中。
楽器はフランスセルマーのY
音はすばらしいけれど、なかなか扱いが難しいやつです。
昔使っていたシリーズUはもう少しコントロールしやすかったな・・・・。
特に高いラとレの音が難所
あさっては富士山にて詩人の高岡洋介氏と撮影・収録予定
そうそう、友人井上君の奥さんが妊娠したそうだ。心からおめでとうと言いたい。

2004.12.16
今住んでいる家でサックスを吹いてみたら、全然音が外に漏れていないことがわかった。ずいぶんと都合の良い部屋だ。早く気づくべきだった。
今日は神保町に行ったら石野卓球がいた。

2004.12.15
ニューヨークから帰ってきました。
今回はたまたまBLUE NOTEでMCCOY TYNER TRIOがやっていたのですかさず予約、テーブル席にてゆっくりと堪能してきました。
Mccoy Tyner・・・彼特有の音が散りばめられるような演奏に感服。誕生日おめでとうございます。今からソーラーを聞き直します
Stanley Clarke・・・高校生の時にビデオで見たLive under the sky91の映像が印象的だった彼に生で会うとは思いもしなかった。さすがNYである
Billy Cobham・・・当然よい。独学で学んだらしい日本語も驚異的なうまさ

あとは、 前回見れなかったオフブロードウェイのBlue Man Groupを見たけれど、これは本当におすすめ。
公演中はあまりの緊張感と集中力で呼吸困難になりました。こんなすごいことをかなり昔からやっている人がいることにも驚いた。とにかくどの角度から見てもセンスがよい。がちがちに環境を整えて時間をかけて編集をした映画でさえも困難と思われる進行をライブでしかもあの完成度でやれるというのは本当に驚きです。(まあライブだからできる?いや映画と比較するのは意味がない?・・・まあとにかく何も考えずに見るべき)
映画といえば帰りの飛行機で見たELFになぜか涙。作品がそうさせたのか、環境がそうさせたのか・・・?

そうそう、30歳を来年に控えたにもかかわらずschotのシングルライダースを思わず買ってしまいました。その場で今まで着ていたGENIUSのライダースはYahoo!オークションに出すことに決定。ずっと着られるような生活スタイルを維持してゆきたいものだ・・・。
と思いながら、成田からの帰りに今度レコーディングに参加するバンドのライブを見てきたらこれがヒット!
僕が今まで参加したことのないPOPかつ渋めの音作り。よく練った曲作りです。メンバーも大人で穏やかそう、トロンボーンパートは昨年3ヶ月ほどNYでJAZZ修行もしていたらしい。
週末のリハーサルに向けて音を出しておこうと思う。実際のレコーディングは来年1月らしいです。

2004.12.5
永遠のモータウンを見ました。映画の中身も良いけれど、ブーツィやトムスコットなどの演奏者の面々がすばらしい作品だった。アメリカはニューヨークにしか行ったことがないが、デトロイトなどいろいろな街にも行ってみたいものだ。そうそう、来週は金曜日から2年ぶりに遊びでニューヨークに行ってきます。何度も行きたいと思う場所は珍しいので、よほど気に入ったのだと思う。
あと、久々にバンドに参加することになりました。まずはレコーディングから入ることになりそうなのですが、ポップスバンドです。リハーサルが荻窪ということで遠いのですが、ちょっと無理をして頑張ってみようと思います。

2004.11.21
学生時代のようなノリで、友人宅に泊まりこみ一昼夜かけてWebサイトを作成しました。
男三人が作るにはかなりメルヘンなものになりましたが、画像あり、映像あり、演奏ありでなかなかの仕上がりです。特に深い意味はありません。自由研究のようなものです。
あっ、10年ぶりに聞きましたけどTina Brooks/true blueすばらしいです。

2004.11.7
自宅のカーペットの上にウッドカーペットを敷いてみました。あまりの巨大さと重さにかなり苦戦する代物でした。仕上がりは綺麗でしたが素人が手を出すものではないですね・・・。

2004.11.2
今日は久々に取材を受けました。
場所は表参道の「大坊珈琲」、山瀬よいこさんというライターさんから2時間以上渡って「20代のジャズ喫茶好きの若者」についてという内容のインタビューでした。
本はそんなに遠くない未来に発売になるらしい。雑誌や新聞ではなくて本というのは初めてなので楽しみです。

2004.10.29
SOFFetがとにかく良い
「人生一度」は心に響きすぎるので来年まで少しお預けにして、「君がいるなら」がヘビーローテーション中
若手の日本人でどんどん良いミュージシャンが生まれている
いやー、本当にすごい才能だ
思わず11月25日SHIBUYA-AXのチケットを購入
実に楽しみである
夜BS-iにて「ぼくのバラ色の人生」を見た。精妙な心理描写と怖いくらい綺麗な映像にプロの仕事を見ました。

2004.10.24
「スウィングガールズ」を見にいきました。
僕も立教高校JAZZ研究会にてジャズを初めて体験、
吹奏楽部がなかったので唯一の楽器演奏を行う組織として甲子園の応援、
など彼女らと重なる経験も多く、かなりツボにはまりました。
絵もきっちりと綺麗だし、俳優達はこの映画の撮影のためにわずか3ヶ月ほどで楽器をマスターし、演奏をしたという裏話もなかなかうれしい。
今年は「この世の外へ クラブ進駐軍」といいジャズ映画の当たり年。。。
今回もとっても良い作品でした。
久々にジャズ大名でもみてみようかな

2004.10.17
久々に何もない休日。たまりにたまった組合あての新しいお店の投稿を整理してアップをしました。
その数なんと8件!
懲りずに投稿しつづけてくれた皆さんありがとう。
それにしても金魚玉珈琲はパソコンをいじるのに良い喫茶店だ
あっ、先日PADIのライセンスカードが届きました

2004.10.16
姉と姉の旦那が母親の誕生日のお祝いに家族を食事に招待してくれた
実家の近くに住んでくれるし、気は利くし、まったくもってすばらしくありがたい夫だと思う。
山アさん、どうもありがとう。うちの姉と末永くお幸せに。
母親も長生きしてください。

2004.10.1
森ビル勤務の友人とお膝元の六本木に飲みにいった。
予想通り終電を逃し、彼の独身寮へ
森ビルは港区の大家さんらしく寮はすべて港区にあり、彼の寮も東京タワーの真下にあった。
朝起きて東京タワーを見ながら、「やはり都会に住むべし!」と心を新たにした組合長であった。
来年はまた都心に戻ってこよう
やはりクリエイティブな生活をするには都会が良いと思う。

2004.9.26
久々に友人のライブにお客さんという立場で行ってきました。
自分自身がライブで吹いたのは1年くらい前
そろそろ活動を始めたい

2004.9.21
沖縄にスキューバダイビングのライセンスを取りに行ってきました。
本当に綺麗な海でした。
ご飯もうまかった。
今までの国内旅行で一番楽しかったかも・・・。
今度は慶良間かフィリピンあたりに潜りに行きたいです。

2004.9.5
姉が結婚した
苦労した人が幸せになる話は良いものだ

2004.9.4
冬のソナタを見終わった。やはり先週末に無理やり一気に見るべきだった
僕の記憶力の問題なのか、間をおくとどうも話がしっくりとこない。歳なのか?
何はともあれ僕は大人時代前半の自信満々な二人が好きだ。
明日は姉の結婚式だ。
早く寝よう、おやすみなさい。

2004.8.30
いまさらながら冬のソナタを見た。
シンプルでとてもよかった。
昔読んだ「星の瞳のシルエット」並みのテンポの良い展開と、身近な異国という舞台がなんとも言えないバランスであり、撮影技術が手作りのような雰囲気でこれもまたインディーズのような親しみを感じた。
家族の中での母親のポジションに儒教の影響を感じたり、はたまたスキーという日本と同じような娯楽を韓国の人が楽しんでいたりと色々な発見も多かった。
感想めいた話を書くとこんな細かいことを書いてしまうが、余計なことを一切考えずにとにかく楽しめた。
韓国には2年ほど前に行ってみたが、今度行くときはまた違った気分で遊びにいけそうである。
それにしてもあと4巻残っているが平日に借りてこないように気をつけねば・・・・。

2004.8.21
アテネ五輪柔道の男子100キロ超級金メダルの鈴木桂治はハンサム兄弟のハンジ君そっくりだ。
どちらもいい顔をしている。
以上

2004.8.15
先週末に会社の大きなシステムカットオーバーがあり、半年にわたるプロジェクトが終了しました。公私ともに壮絶な半年間でほとんど記憶が無いのだけれど、何はともあれ時間は流れてゆくものだと思いました。
これからは自分のペースで生きてゆけそう・・・・・。
とりあえず沖縄の海にでも潜ってきます。

2004.7.25
大阪から関西転勤時代に組んでいたバンドメンバーが演奏をしにやってきた。数年ぶりだったが、楽器でつながった友達は5年くらい連絡がなくても平気で声をかけてくる。(フジはわりと頻繁に連絡あり)
僕の楽器人生で2人気の合うトランペッターがいた。一人は高校〜大学時代の相棒である白石君、そしてもう一人が大阪のフジである。この2人とは不思議なくらい音の出るタイミングがあわせやすかったし、音自体の存在感があって楽しかった。
でもってそんなフジが先生について演奏を習っているらしい。懐かしさも手伝って演奏会も見に行った。スカパンクをやっていた時のことしか知らなかったけど、やさしい綺麗な音が出るようになっていた。演奏も丁寧で素直に良いものだと思った。
僕もたまには練習をしてみようと思う。

2004.7.18
実家に住み始めて三週間、会社からは遠いけれど思ったよりも苦痛ではなく生活をしております。ただし楽器はなかなか吹けない状況。とんでもなく田舎なら家でも練習ができるのでしょうが町田という中途半端な場所では厳しいです。
今日は近くにある巨大ホームセンターにて洗面台とやら水道の蛇口、庭の石やらを購入。来週には業者による壁紙の張替え、畳の表替えが実行される。十数年住んでいなかった実家はなんとなく色々な部分がくすんでいて気になってしまう。親孝行のように思われることもあるが、これは単に自己満足の為にやっていることである。親父の家ではあるがしばらくは勝手に色々と手を加えようと思う。
しかしまあ、母親は表千家の先生で家に茶室まであって生徒が毎週来ているのに、なんでこんなに汚い家で平気なのだろうか・・・・・。っとあまり色々というと僕はとっても神経質な人間に思われそうだが・・・・・。
というか、見た目はかなりそう見られがちなので気をつけようと思う。。。
今年の夏は沖縄か南の島にでもダイビングに行く予定。しばらくは何も考えずに楽しみだけを享受します。

2004.6.27
引越しが無事終わりました。
なかなか落ち着かないですが、ゆとりができたら近くの喫茶店でも探そうと思います。
楽器が練習できる公園が近くにあるといいのですが・・・・

2004.6.22
3ヶ月ほどしか住んでおりませんが、学芸大学から引っ越すことになりました。通算10回目の引越しです。
人生とは何があるかわかりませんね。
次の引越し先は東京の町田市です。学芸大学はすごく住みやすい場所だったのですが残念です。
きっと僕はずっとふらふらと放浪していくのでしょう。早く落ち着いた暮らしをするべきなんだろうなぁ。
それにしても会社が遠くなる・・・・・。

2004.5.16
半年前から謎の熱がとまらず、毎日大体37.4度くらいの熱が出ている。血液検査も昨年末に実施したのだが、何も検出されずじまい・・・。過労なのかな?うーん、早く健康になりたい。

2004.5.1
今日からゴールデンウィーク
2日・4日と出社ですが、ようやく落ち着きをみせてきた部屋でいつもよりはのんびりと過ごせそうです。
最近レコードを数年ぶりに買ったらなぜかはまってしまってちょくちょく買うようになりました。高校・大学時代にはずいぶんと買ったのですが相変わらず東京のレコード屋は安いですね。関東はCDよりレコードが安くて、関西だと大体逆です。東京のマーケットの大きさを感じます。
サックスの練習も少しづつはじめました。さっそく来週8日に久々に青山BALのクラブイベントが入りました。
今日は渋谷でWebの打ち合わせがあるので、帰りに話題のcafe Irysにでもよってみようと思います。
・・・なんとなく、独身寮をでてから学生時代に逆戻りしたような感じがします。
そうそう、ADSLが5月17日より導入されることになりました。Webでの活動はその後に活発化させます。それにしても申し込みから1ヶ月半・・・平成電電は待たせすぎです。

2004.4.8
人生とは何が起こるかわかりませんね。
びっくりするようなことが沢山起こり、生活が一変しました。

2004.4.5
予定通り先週引っ越しました。
今度は世田谷区下馬です。
なかなか居心地のよいマンションを見つけました。

2004.3.20
あまりにもめまぐるしく周囲の環境が変わっていきます。
普通に生きるのはとても難しいといつもながらに感じる今日このごろです。
きっと世間の人たちも同じように感じて生きているのでしょう。

2004.2.27
お世話になっていたSEの山田君の送別会だった。
僕の出向している会社には若い男性がとっても少ないので寂しい限り。
でもSEさんは若い人ばかりなので送別会は久々に勢いのあるものとなりました。やっぱり同年代でワイワイばかばかしい飲み方をするのは楽しいですね。スポーツのような飲み会でした。
山田君、新しい職場に行って落ち着いたらまた飲もう。

2004.2.10
昨日イタリアから帰国しました。
今回はなぜか母親を招待するという親孝行旅行にもなっていた為、いつもと雰囲気の違う旅行となりました。
ローマとシエナとフィレンツェに行きましたが、どこにいっても古い街並みが心地よく、
「あの数百年も前から存在する建物群の中にモダンな部屋を作ったら結構楽しく暮らせるんだろうなあ・・・」
などと思いを馳せながら過ごしていたのですが、横を見ると常に東京都町田市在住の母親がいた為に妙に和の雰囲気を感じてしまい、ちょっと国内旅行をしているような錯覚に陥りました。(うまく説明ができないため乱文気味かもしれません)
でも西洋文化が世界中で猛威を振るっている現在社会を生きる少年少女達は一度は行ってみることお勧めいたします。特にバチカンは思想と人類の努力とセンスとがうまく融合した傑作だと思いますし、フォロ・ロマーノは数千年前の住人たちに親しみを感じる不思議な風景、シエナの街並みは広告会社に転職したら必ず使いたいところでした。
いろいろと見るにつけて、日本の和の文化は世界から見ると結構特異な文化であることもわかります。西洋の数百年、数千年前からのレンガ作りの建物に対して、日本の木でできた神社・仏閣などの厳かかつ爽やかな雰囲気、茶道・書道の繊細さなども誇りに感じたりもします。
そうそう、イタリアの日本人大学生の多さにはびっくりしました。特に女子大生が多く街を歩いていて、こんなにも卒業旅行というのは一般的だったのか!と驚かされました。ちなみに僕は就職して4年目くらいで初めて海外旅行を経験・・・学生時代はミュージシャン気質が強く、貧乏がカッコ良いと思っていたので月収5万円以上は稼いだことはありませんでした。(家賃2.5万円/月)
なにはともあれ会社のことは一切忘れることができ、最近うつ気味だったので大変良い旅行となりました。いっそのことこのまま忘れ続けたらとっても健康になれるような気がしました。

2004.1.26
会社を休んでアイデン&ティティを見に行った
ロックだった
学生時代の魂が戻ってきた
ライブをやろうと思った
ライダースを着続けようと思った
映画もまたやりたくなった
素直に生きようと思った
みんな勝手に生きてほしいと思った
好きな人達にも見てもらいたいと思った

2004.1.25
HISからきた旅行の日程表をみてビックリ
フィレンツェで中心部から車で30分以上離れているホテルが予約されている
しかもオプションツアーの集合時間は8:45
朝食はホテルについているのにどうしろというのだろうか?
車で30分以上というのは新宿→実家のある町田くらいの距離なのか?
わざわざ海外からやってきて町田に宿泊することになった外国人のことを考えるとさすがに悲しい気分になった。せいぜい勝どきのホテル浦島レベルで止めて欲しかった・・・。
電話でHISに連絡するとキャンセル・変更には6万ほどかかるという。今までの海外旅行はいずれも激安の部類に入るものばかりであったがこんな無理のあるプランは一度も無かった。しかも今回は一人旅ではなく、強行に行きたいと主張した母親を連れてゆく身重な旅行なのだ。
営業をやっている時の事を考えるとちょっと気が引けたが電話で粘ること30分、とりあえず一度電話を切ることになった。
でもって数時間後に電話があり、ホテルを選べるオプションが元から選択されているという事にして+24,000円で集合場所近くのホテルの予約をすることになった。まあそれなりの金額を払うことになったが、せっかくの旅行なので楽しみたいものである。
おそらくHISの担当も結構無理して対応してくれたのかと思うけど、うーん、さすがに1社でオプションまで組んで契約しているのだから最初からオプション集合場所とホテルの距離くらい配慮しておくべきなのではないだろうか?
でも逆に旅行会社の人が読んだら困った非常識な客ということで激怒する内容なのかな?

2004.1.24
テレビ東京の「アド街ック天国」を見ていたら神保町特集だった。
神保町は僕が4年ほど住んでいた街。
知っている場所が出てこないかな?と思っていたら予想通り僕がアルバイトをしていた喫茶店「さぼうる」が紹介されていた。マスターの鈴木さんがインタビューにでてきたけれどまだまだ元気そうで何よりだ。
神保町には良い喫茶店が沢山あります。ミロンガラドリオ伯剌西爾・・・まだまだ元気に営業しているようでありがたいことです。また機会があったら住みたい街です。

2004.1.17
思いがけず2月初旬にイタリアに行くことになりました
それにしても今日は寒いですね。雪もちょっと降っている。
そうそう、一昨日実家のある町田に車検で行ってきたんだけど実家近くに「金魚玉珈琲」という変わった名前のお店を発見、入ってみました。
緩やかにジャズも流れており、雑誌も置いてあって僕好みのお店でした。
これからは実家に行くたびによる予定。
良い喫茶店ができると街の魅力も上がりますね。(しかも都心じゃないから車がとめられる!)

2004.1.4
あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いいたします
珍しく実家に3泊もしてきました。
そして10年ぶりくらいで実家の風呂桶につかりました。
15歳で家を出て以来、あまり家には帰っていなかったのですがたまには良いものですね。
ところで、曙は結構頑張ったと思います。





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